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団体一覧

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特定非営利活動法人 土気NGO (英語名: Breath Sovereignty Movement)

特定非営利活動法人 土気NGO (英語名: Breath Sovereignty Movement)

  • 文化・スポーツ・健康
  • 人権
  • 外国人
  • 環境
  • まちづくり

1. ストリートスポーツを通じて地域を活性化する事業
2. ストリートスポーツコート施設普及事業
3. 地域ファーマーズマーケット支援事業
4. 地域サミット運営事業
5. 若者に開かれた公民館請願事業
6. 地域歴史観光推進事業
7. 地域活動の担い手育成事業
8. グローカル人材育成事業
9. 定常型社会モデル構築事業

任意団体 四街道プレーパークどんぐりの森

任意団体 四街道プレーパークどんぐりの森

  • 市民活動支援
  • 子ども
  • 環境
  • まちづくり

自分の責任で自由に遊ぶをモットーに、子ども達が自分の足で行ける短な場所に遊び場を開催しています。千葉県里山協定を結び、里山保全と活用もかね、子ども達の自然体験の場、異年齢の交わり、地域の大人との関わり場として賑わっています。場があることで新たなコミュニティが生まれ、自主保育やママの田んぼチャレンジなど新たな活動のきっかけになってもいます。

任意団体 国分寺台・地域ネコの会

任意団体 国分寺台・地域ネコの会

  • まちづくり

ノラネコの問題は、日本のみならず先進国家の切実な問題でもあり、各国で様々の対策・対応が採られています。
 日本でも環境省を始め、20ほどの都府県、40ほどの市町村で『ネコの飼育ガイドライン』が作られ、不妊・去勢手術費の助成制度を設けています。
しかし、市原市では、ガイドラインも猫の不妊・去勢手術の助成制度もなく、ノラネコによる糞尿被害、発情期の鳴き声被害、庭・花壇が荒らされる等の被害が発生しているとの苦情を聞き、当協議会の母体である『国分寺台街づくり協議会』が、『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』を作成するとともに、平成20及び23年にアンケート調査を実施しました。その結果、
1.平成20年のアンケート調査
   ノラネコ(放し飼いネコを含む)の横行に対して
   ①「庭に糞尿されて不愉快」                   :41%
   ②「見かけると追い払う」                     :30%
   ③「庭に入ってこないようにネットなどで防御している」   :5%
   ④「庭が通り道にならないようにネコ除けブロックを敷設」 :5%
   等ノラネコへの憤懣が80%以上もありました。
2.平成23年のアンケート調査
  『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』を配布した際のアンケート調査では、
   ①地域ネコ活動のメリットについて、「理解できる」が495人、「疑問である」が110人
   ②地域ネコ活動に対して、「成功してほしい」が518人、「反対する」が15人
   等、ノラネコ問題の解決が期待されていることが解かりました。
   このような背景から、『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン推進協議会』は『国分寺台街づ   くり協議会』がら平成24年7月に分離独立し、現在40名の会員で活動しています。

    しかし、実際活動をしてみると、地域の住人のノラネコに対する認識は
   ○飼いネコはすり寄ってくるが、ノラネコは遠くから睨みつける。
   ○飼いネコはかわいいが、ノラネコはどうも・・・と口を濁す人がいる。
   ○ノラネコが増えるのはエサやりのせいだ・・・と誤解して苦情を言う人がいる。
   ○花壇に糞をされて、怒り心頭の人がいる。
   ○時には、対立爆発寸前、一触即発の危険な隣り同士もいる。
   と、否定的な人が多く、ネコをみると、目の中に入れても痛くないと、かわいがる人もいます   が少数派というのが実態です。
    ペットについての統計を見ましても、ペットの種類は犬が62%、猫29%ということであ   り、猫の分が悪いのが実情です。

    ですから、この活動がまだまだ理解されず、
   ○ノラネコ増加の元凶と誤解されたり、
   ○ノラネコの引き取り業者と勘違いされたり、
   ○やむを得ず引き取ったノラネコを自腹で育てていると変人と蔑まれたり
   しているのが現状です。しかし、それでも活動を続けているのは、ネコに対する愛情とノラネ   コ問題解決の使命感と思います。そして、同じ心情の仲間たちの団結心だと思います。

特定非営利活動法人 リアス三陸復興協会

特定非営利活動法人 リアス三陸復興協会

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 人権
  • 子ども
  • 障がい者
  • 環境
  • 市民活動支援
  • 高齢者
  • 外国人

当協会の会員は全国健康生活普及会に属している会員が多い。全国健康生活普及会とは昭和52年9月発足、新宿に本社を置く。直接米国カイロプラクティック医師学会及び日本カイロプラクティック連合会より直接技術指導を受けて全国に約4,000支部を置いて健康普及の活動を駆使している団体である
技術駆使とはカイロプラクティックを中心に、体操法、オステオパシー技術を組み合わせ、相手の年齢症状別に合わせて施術し、相手が楽になる事を第一主義とする
また、技術だけでなく健康になる為の運動療法、食事療法、物理療法とを交えた総合指導法をプラスし真の健康を提供していく
被災地の方に直接身体を癒すことができ、今後の健康維持の為、健康管理士よる指導ができること

特定非営利活動法人 千葉アレルギーネットワーク

特定非営利活動法人 千葉アレルギーネットワーク

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 人権
  • 子ども

アレルギー大学in千葉の現地スタッフとしての運営とHPによりアレルギーの正しい知識をの情報発信、会員にはMLによる最新のアレルギー情報

特定非営利活動法人 千葉自然学校

特定非営利活動法人 千葉自然学校

  • 子ども
  • 高齢者
  • 環境
  • 文化・スポーツ・健康
  • 市民活動支援
  • まちづくり

県内の自然体験団体、宿泊業者、交通会社など様々なジャンルが連携したネットワーク型自然学校です。

特定非営利活動法人 ちばMDエコネット

特定非営利活動法人 ちばMDエコネット

  • 障がい者
  • 人権
  • まちづくり
  • 環境

私たちは、障害のある人もない人も一緒に活動することを大切にしています。
コミュニティカフェ〈ひなたぼっこ〉では、10代の高校生から、80代のご婦人まで、多様な方がボランティアに来てくれます。障害の有無・年代・性別を超えた交流の場になっています。

任意団体 Sun.Mソーシャルビューティサービス

任意団体 Sun.Mソーシャルビューティサービス

  • 障がい者
  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 高齢者

「いつでも・どこでも・どなたでもキレイでいたい、健康でいたい、オシャレでいたい」の気持ちを大切にします。

任意団体 フードバンクちば

任意団体 フードバンクちば

  • 障がい者
  • 環境
  • まちづくり
  • 高齢者
  • 人権

 いわゆるフードバンクの機能である「食品ロスの削減」と「困窮者への食品支援」が活動の主軸でありますが、フードバンク活動を通じて、社会的に孤立しがちな失業者・就職困難者が集まる機会をつくり、社会的な助け合いの仕組みづくりおよび中間的就労の場の提供も目指しています。仕事や生活に関する情報交換やお互いの相談等ができる機会を通じて、個々が自分の状況を把握し、就労意欲の喚起・生活習慣の改善等へ促すより良い方向へのサポートをしていきます。
 社会的弱者の支援手段として公的な福祉制度を利用するだけではなく、より身近で支え合うしくみをつくり、就労に結びつけてゆければと考えています。

任意団体 スペシャルオリンピックス日本・千葉

任意団体 スペシャルオリンピックス日本・千葉

  • 障がい者
  • 文化・スポーツ・健康
  • まちづくり

知的発達障害のある人たちに年間を通じて、オリンピック競技種目に準じた様々なスポーツトレーニングと競技の場を提供し、参加したアスリートが健康を増進し、勇気を奮い、喜びを感じ、家族や他のスリートそして地域の人々と、才能や技能そして友情を分かち合う機会を継続的に提供しています。

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