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団体一覧

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特定非営利活動法人 いんざいびっきの会

特定非営利活動法人 いんざいびっきの会

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども
  • 高齢者
  • 人権

印西地域で、街づくりに積極的に参加協力していく

特定非営利活動法人 NPO法人カフェ・バルコニーの家

特定非営利活動法人 NPO法人カフェ・バルコニーの家

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 高齢者
  • 人権
  • 障がい者
  • 外国人

社会の高齢化を見据え、健常者のみならず障害者にも高齢化の問題があります。
高齢者社会において精神障害者が自立していくための仕組み作りに取り組んでいます。具体的には、精神障害者と地域にお住まいの方々とが日々交流できる施設として、地域の茶の間やカフェバルコニー(レストラン)事業を行い、障害者の調理スキルの習得向上、調理師資格受験の支援行うとともに、労賃の確保を考えています。また、レストラン、惣菜の販売、高齢者サロンへの昼食の提供、土壌改良材の製作販売を通じて、就労に向けた訓練を通して、」通所者の自立、工賃の確保を図っています。

任意団体 フクロウのろうどくかい

任意団体 フクロウのろうどくかい

  • 障がい者
  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども

目の前でプロの声優さんの演技を聞くのは誰しも圧巻です。
どのお子さんにも夢をもっていただきたく稽古して挑みます。
障害を持つお子さんの親御さんもお子さんと一緒に楽しめますので是非気兼ねなくいらして頂きたいです。

任意団体 日本語を母語としない親と子どものための進路ガイダンス実行委員会

任意団体 日本語を母語としない親と子どものための進路ガイダンス実行委員会

  • 外国人
  • 子ども

 当実行委員会は、文字通り「日本語を母語としない親と子どものため」に、千葉県内で高校進学に関する「進路ガイダンス」を開催している任意団体です。運営に多くのボランティアと教員が参加しやすいようにと、個人参加の実行委員会を組織して事業を行っています。
 2002年からこれまでに、約50か所の会場で多言語対応の「進路ガイダンス」を開催し、3千名近い外国につながる子どもと保護者が参加しています。
 参加した親子からは、「受験する学校を決めるのに、とても役に立つ」との声が寄せられていて、ねらい通りの成果を上げてきたと自負しています。
 「進路ガイダンス」は、外国人親子とボランティアを結びつけたり、支援者同士のネットワーク作りにも役立っています。
 この取り組みを進めるにつれ、外国につながる子ども対象の学習支援教室の必要性が明らかになり、以前は少なかった支援教室の数が増えたのもひとつの成果といえます。母国で中学校を卒業していたり、日本で卒業していても進学していない既卒生に対する支援の場としての「多文化フレースクール千葉」設立のきっかけにもなりました。
 また、教員に外国人生徒の現状を伝える学習の機会を提供する場にもなっています。

特定非営利活動法人 生活困窮・ホームレス自立支援ガンバの会

特定非営利活動法人 生活困窮・ホームレス自立支援ガンバの会

  • 人権
  • 高齢者
  • 子ども

1997年より「ホームレス」の命と尊厳を守るために活動を続けています。活動当初250名を超す路上生活者も現在は50名ほどで居宅支援を行った人は450名を超えました。この18年の間、ガンバの会が大切にしてきたものは「関係性の構築」であり、そこから必要とされる「居宅生活支援・就労支援・介護・ケア付き住宅・墓地運営」などの事業が生み出され、地域での定着率は90パーセントとなっています。一方「貧困問題」をめぐる社会情勢は大きく様変わりし、リーマン・ショック後に「若年層の貧困」が顕著となり、経済的貧困はもちろん「血縁・地縁・社縁」といった「縁」が切れた「関係性の貧困」が日本社会を侵食していることが見て取れます。相談者は稼働年齢層の生活困窮者が大半です。当法人はもう一度関係を築き直し一緒に伴走していく支援を目指しています。

特定非営利活動法人 世界のともだち

特定非営利活動法人 世界のともだち

  • 外国人
  • 子ども

子育て支援にはファミリーサポートやベビーシッターなど様々な形態があり、選択もできるが、船橋市の場合はファミリーサポートの依頼の9割以上が保育園、幼稚園、放課後ルーム、塾などの送迎となっている。母親の育児不安に寄り添う支援は深刻な場合は保健福祉センターの保健師などのプロが対応するが、そこまで深刻ではない場合や、家の外に出られない母親の場合は一人で悶々としているケースが少なくない。それを放置した場合、虐待につながるケースもないとはいえないので、その前に、母親の気持ちに寄り添う、先輩ママの存在を活かすことは有意義だと考えている。
一緒に子どもの成長を見守っていきましょうという第三者の目と手を得て、地域のみんなが子どもにやさしいまなざしを向けることで、母親も肩の力を抜いて育児を楽しめるようになることを目指します。

特定非営利活動法人 まちアート・夢虫

特定非営利活動法人 まちアート・夢虫

  • 子ども
  • 人権
  • 文化・スポーツ・健康
  • 外国人
  • 市民活動支援
  • まちづくり

プロと市民、大人と子供が同じ場で活動をすることで、それぞれの感覚や思考、創造力など高めながらお互いをより理解し、文化や芸術への造詣を深くし、次世代へ豊かさを手渡していく

任意団体 わかば「お茶っこ」しよう会

任意団体 わかば「お茶っこ」しよう会

  • まちづくり
  • 子ども
  • 高齢者

助けたり助けられたり、スタッフ、地域のボランティア、被災者が同じ立場で話し合い、会の運営をしています。

特定非営利活動法人 ソシノフ

特定非営利活動法人 ソシノフ

  • 文化・スポーツ・健康
  • 市民活動支援
  • 人権
  • 子ども
  • まちづくり
  • 障がい者
  • 環境
  • 高齢者


任意団体 ともにいきる会

任意団体 ともにいきる会

  • まちづくり

.「ともにいきる会」は被災者支援を行う団体です。被災者支援団体は世の中に沢山あると思いますが、本会の特徴はまず被災者自身が会の代表者になっているところです。
被災者自身がなぜ代表となって被災者支援団体を立ち上げたか?その理由は、自分自身がが支援される側で色々な思いをしたからです。多くの市民がその被災者代表を支援していて、被支援者自身が代表を務めるその動きに期待しています。
2.現在、被災者も被災地ないしは周辺の仮設に残っている人、縁あって被災地外に避難している人といます。双方の間には微妙な意識の差が出来ています。被災地の故郷を捨てたもの・故郷に残ったものという思いが
あるのかもしれません。「ともにいきる会」では毎月20日に手作り小物を販売していますが、仮設の皆さんが手作りしたものを販売して、仮設の皆さんを支援すると同時に故郷から離れた人たちと故郷に残っている人たちを結びつける小さな架け橋になろうと努力しています。
3.代表はじめ会の役員は支援のプロではありませんし、お金もありません。被災者も支援する市民も一人一人を大事にして、悩みながら手作りで進めていきます。それしかないと思っています。

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