団体検索
団体一覧

団体一覧

特定非営利活動法人 特定非営利活動法人ウィズ柏

特定非営利活動法人 特定非営利活動法人ウィズ柏

  • 文化・スポーツ・健康
  • 人権
  • 子ども
  • 障がい者
  • まちづくり

高機能自閉症 アスペルガー症候群など発達障害を持つ成人を対象にした支援団体は、まだまだ全国的に希少であります。

現状はすでに成人した彼らはニート 引きこもりなどと呼ばれる中に含まれたり、医療機関へ二次障害で通院して原因が自己にあるとして長く苦しんだりしています。診断できる医療機関がわずかであり、障害が絡み合って苦しんでいる人もいます。病気と勘違いしていたり、前進支援の手段がまだまだ模索している現状です。

当法人は、提携医療機関をもち、深く理解する医師と連携しています。

2011年4月より地域活動支援センターとなり、事業所の中に明るいカウンセリング室を設置しました。日々のヒアリングと居場所活動が同時にできるようになりました。

特定非営利活動法人 地域創造ネットワークちば

特定非営利活動法人 地域創造ネットワークちば

  • 市民活動支援
  • まちづくり

千葉県内のNPO・生協・福祉団体・労働団体・農業団体など、多様な非営利・協同セクターが核になって立ち上げ、団塊世代・高齢者の地域活動参加や就業を支援するために、相談・広報活動・研修などの事業を実施しています。社会的知識や経験の豊富な団塊世代が大量に地域社会に戻ってくる、いわゆる「2007年問題」を地域における最大のチャンスと捉え、一人ひとりが地域社会の中で能力を発揮できるような環境づくりを行っています。
現在は特に、千葉県が抱える課題である農地を守る活動を広げるために、「農」に関わる様々な主体と連携し、「ちばユニバーサル農業ネットワーク」を推進しています。地域の遊休農地の保全、就農支援、援農支援等、農業の分野でも団塊シニア世代の持つ力に期待が高まっています。

特定非営利活動法人 NPO法人DV被害者支援活動促進のための基金

特定非営利活動法人 NPO法人DV被害者支援活動促進のための基金

  • 人権
  • 市民活動支援
  • 子ども

配偶者の暴力に苦しむ女性・子どもを支援する活動を活性化します。

任意団体 国分寺台・地域ネコの会

任意団体 国分寺台・地域ネコの会

  • まちづくり

ノラネコの問題は、日本のみならず先進国家の切実な問題でもあり、各国で様々の対策・対応が採られています。
 日本でも環境省を始め、20ほどの都府県、40ほどの市町村で『ネコの飼育ガイドライン』が作られ、不妊・去勢手術費の助成制度を設けています。
しかし、市原市では、ガイドラインも猫の不妊・去勢手術の助成制度もなく、ノラネコによる糞尿被害、発情期の鳴き声被害、庭・花壇が荒らされる等の被害が発生しているとの苦情を聞き、当協議会の母体である『国分寺台街づくり協議会』が、『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』を作成するとともに、平成20及び23年にアンケート調査を実施しました。その結果、
1.平成20年のアンケート調査
   ノラネコ(放し飼いネコを含む)の横行に対して
   ①「庭に糞尿されて不愉快」                   :41%
   ②「見かけると追い払う」                     :30%
   ③「庭に入ってこないようにネットなどで防御している」   :5%
   ④「庭が通り道にならないようにネコ除けブロックを敷設」 :5%
   等ノラネコへの憤懣が80%以上もありました。
2.平成23年のアンケート調査
  『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』を配布した際のアンケート調査では、
   ①地域ネコ活動のメリットについて、「理解できる」が495人、「疑問である」が110人
   ②地域ネコ活動に対して、「成功してほしい」が518人、「反対する」が15人
   等、ノラネコ問題の解決が期待されていることが解かりました。
   このような背景から、『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン推進協議会』は『国分寺台街づ   くり協議会』がら平成24年7月に分離独立し、現在40名の会員で活動しています。

    しかし、実際活動をしてみると、地域の住人のノラネコに対する認識は
   ○飼いネコはすり寄ってくるが、ノラネコは遠くから睨みつける。
   ○飼いネコはかわいいが、ノラネコはどうも・・・と口を濁す人がいる。
   ○ノラネコが増えるのはエサやりのせいだ・・・と誤解して苦情を言う人がいる。
   ○花壇に糞をされて、怒り心頭の人がいる。
   ○時には、対立爆発寸前、一触即発の危険な隣り同士もいる。
   と、否定的な人が多く、ネコをみると、目の中に入れても痛くないと、かわいがる人もいます   が少数派というのが実態です。
    ペットについての統計を見ましても、ペットの種類は犬が62%、猫29%ということであ   り、猫の分が悪いのが実情です。

    ですから、この活動がまだまだ理解されず、
   ○ノラネコ増加の元凶と誤解されたり、
   ○ノラネコの引き取り業者と勘違いされたり、
   ○やむを得ず引き取ったノラネコを自腹で育てていると変人と蔑まれたり
   しているのが現状です。しかし、それでも活動を続けているのは、ネコに対する愛情とノラネ   コ問題解決の使命感と思います。そして、同じ心情の仲間たちの団結心だと思います。

特定非営利活動法人 地球市民交流基金EARTHIAN

特定非営利活動法人 地球市民交流基金EARTHIAN

  • 外国人

この地球に住む、すべての人々が人間として尊重され、自立し、よい環境の中で平和に暮らしていけることを願って、活動しています。この願いを少しでも実現するため、主にアジアの人々との交流、支援をすすめています。

特定非営利活動法人 特定非営利活動法人 子ども劇場千葉県センター

特定非営利活動法人 特定非営利活動法人 子ども劇場千葉県センター

  • 市民活動支援
  • 人権
  • 文化・スポーツ・健康
  • まちづくり
  • 子ども

特定非営利活動法人子ども劇場千葉県センターでは、県内や全国の子どもと文化にかかわる諸団体や行政、及び様々な人とともに、子どもたちの感性を感じとり、 子どもの社会的価値を発見する機会を創ると同時に、子どもたちの自らがそのことを自覚していけるような場や機会を創ります。また、子どもたちに声を聴き、 その声を社会に届けながら「子どもと大人の共同参画」をめざして活動をすすめます。舞台芸術・文化・体験活動の普及推進事業、「チャイルドライン千葉」子ども電話の開設・実施、親や家庭を支える子育て支援事業「子どもの生活リズム向上のための調査・研究事業」「ママパパラインちば」の開設・実施、情報発信事業「ぐるっと房総」作成を行っています。

特定非営利活動法人 日本ユニバーサル・サウンドデザイン協会

特定非営利活動法人 日本ユニバーサル・サウンドデザイン協会

  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども
  • 高齢者
  • 障がい者
  • まちづくり
  • 市民活動支援

私たちの団体の理事長および副理事長は難聴や音響技術に精通しています。顧問や技術協力会社にも 医学博士や音響工学を専門としており「聴こえに関するスペシャリスト」が参加しています。このスタッフにより「あなたの耳年齢チェック」「聴こえと難聴の理解を深めるセミナー」「コミュニケーションサポートシステムの寄贈」を実施いたします。

特定非営利活動法人 ビオスの会

特定非営利活動法人 ビオスの会

  • 環境
  • まちづくり
  • 子ども

家庭系生ごみ処理普及活動、小学生への環境教育活動、農場における堆肥多用無農薬野菜の栽培と会員への頒布活動、使いやすい生ごみ処理容器や基材の研究開発をしています。

特定非営利活動法人 NPO法人スポーツアカデミー

特定非営利活動法人 NPO法人スポーツアカデミー

  • 障がい者
  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども
  • 高齢者
  • まちづくり

一人一人が生涯を通じてスポーツに親しむことのできる社会の実現、スポーツ通じて笑顔あふれる地域コミュニティを創造することを目指して、
総合型地域スポーツクラブの運営事業、スポーツイベントの企画運営事業、地域住民とのコミュニケーションを図る事業、学校体育・部活動支援事業、スポーツ・教育に関する情報提供事業
等を行っています。地域住民に親しまれる総合型スポーツクラブを目指し、参加者の年齢層を広げたり、種目数を増やし、一週間に一回以上、スポーツする人口を増やしていきたいと思っています。

特定非営利活動法人 はぐくみの杜を支える会  

特定非営利活動法人 はぐくみの杜を支える会  

  • まちづくり
  • 子ども

●物品提供の仲介 
 全国の児童養護施設に多くの方の善意が寄せられた「タイガーマスク運動」は記憶に新しいところです。東日本大震災においてもそうでしたが、物資の提供は「欲しいところに欲しいものが届く仕組み」が大切です。支援のネットワークを通じて、支援者の思いとともに届けたいと思います。

●ボランティア
 心に傷をおった子どもたちとの交流は、子どもたちの大人に対する行動や発言の背景を理解し接することが大切です。また大人を信じ愛着関係を築くことができるように継続性も必要になってきます。ほかにも、イベントを多くの人で盛り上げたり、在宅活動などできることはたくさんあるはずです。生活クラブとグループ団体であるVAICコミュニティケア研究所とが連携し、多くのボランティアで子どもと支援者を繋いでいきます。

●資金の援助
 大舎制の施設が多い中、この施設はグループホームやユニット型など小さい単位で運営します。しかしそうなると設備費や職員の人件費を賄うのに予算措置費だけでは足りません。家庭的な雰囲気を大切にした子どもの生活の場として運営できるよう、日常的な運営資金の援助をしていきたいと思います。 児童養護施設は、原則18歳になったら独立しなければなりません。進学したいと思う子が学ぶ機会を得られるような援助を検討します。また就職する場合も住まいや当座の生活費など公的支援だけでは十分ではありません。新しい生活に慣れ社会に巣立っていけるような支援も必要です。

140件中121~130件を表示