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団体一覧

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特定非営利活動法人 ウォーターフィットネス協会

特定非営利活動法人 ウォーターフィットネス協会

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども
  • 人権
  • 障がい者
  • 高齢者
  • 環境
  • 外国人

水を利用する様々なスポーツ・フィットネスを多角的に研究し、生涯スポーツ振興に関わる事業を行い、スポーツの楽しさを広く啓発するとともに、誰もがいつでも気軽に様々なスポーツをできる環境を整備し、青少年の健全育成、スポーツ指導者の養成、住民の健康増進をはかり、さらにスポーツを通じて住民の相互コミュニケーションを増進させることによって豊かな市民社会の実現を目指す。また、スポーツが持つ新たな可能性と地域振興に関わる事業を研究実践することを目的とします。

スタンドアップパドルボード(SUP)のアシスタントインストラクター講習やインストラクター試験など水に関わる様々な指導者を育成しております。http://npowf.org/index.php/business/p-fit/pfitat/

SUPとは > http://wowsports.jp/ipc/about-sup

任意団体 キャロットクラブ 認知症になっても安心して暮らそう会

任意団体 キャロットクラブ 認知症になっても安心して暮らそう会

  • 障がい者
  • まちづくり
  • 高齢者

 活動目的:認知症啓発活動      
      認知症になっても安心して住める街づくり
      キャラバンサポーターの養成
 活動内容:キャロットカフェ(認知症カフェ)1回/月開催
      認知症当事者による講演会開催

任意団体 ソーシャルコミュニティビジネスグループ幕張

任意団体 ソーシャルコミュニティビジネスグループ幕張

  • 外国人
  • 市民活動支援
  • 文化・スポーツ・健康
  • 人権
  • まちづくり
  • 子ども
  • 障がい者
  • 環境
  • 高齢者

千葉県千葉市内における課題を、ビジネス視点を持って解決する活動を行うこと、またその活動について情報収集・発信、企画・教育支援すること目的とする

任意団体 我孫子自主夜間中学”あびこプラス・ワン”

任意団体 我孫子自主夜間中学”あびこプラス・ワン”

  • 人権
  • 子ども
  • 高齢者
  • 障がい者
  • 外国人
  • まちづくり

自主夜間中学は、義務教育を受けることのできない人たちへの公的な夜間中学の設置を目指す運動から始まりました。それは学習権、人権の保障を求める社会的運動であり、今日も様々な人々の生きる杖となっています。
 そして今日では「学び」が人間の生きる「ちから」であるにもかかわらず、そのことへの阻害や疎外感を生んでいます。そして競争社会の「学び」が子どもの学習観、生きざまを歪め、ストレスとなりさまざまな事件・事故の要因の一つであり、それが大きな経済的格差をも生んでいます。
 「あびこプラス・ワン」は、子どもから障碍者、成人、高齢者、外国人まで、学びと学び直しを必要とする人々に、中学レベルの学習について、個別指導を行い、「自由な」学びの場を用意します。各自が必要な教材を持参することで、授業料は取りません。そして学校や塾では学べない子どもたちが安心して学び、また成人、高齢者が、学び直しにより明日の生きがいを見つける場となることを目指します。
 そのために市内の各所に多くの学び場を用意しますが、スタッフの獲得と生徒・受講者の募集は大きな課題です。市内各所とりわけ6つの駅前に、市民にとって身近な学び場としての教室を立ち上げることを将来の目標としています。

私たちの目的は、学びと、学び直しを求めるさまざまな人々の学習、学びについて、ボランティアとして支援し、共に学ぶことができるような小さな「場」を地域にできるだけ多く作ることです。
それは、学ぶために気楽に立ち寄ることができ、曜日や時間の違う複数の教室でも学ぶことができるならば、多くの人々の目に触れ、だれもが望む“学び”を取り戻す助けとなるのではないかと考えるからです。
子どもたちにとって、学びを求めていくにはさまざまな困難があります。建物の入り口まで来ても、中へは入れない子どもや、周りに人がいると学習に集中できない子もいます。
私たちは、学びから取り残されたような思いの多くの方々と共に学びあいます。学校や塾のように学力の補充に急ぐのではなく、参加した方の思いに添って共に学びます。
子どもから大人まで、年齢や学歴を問わず、ある意味で“大人の学習所”でだれもが立ち寄ることのできる町中の学習空間です。
私たちの「教室」は、小さな空間でテーブルを囲んでスタッフと隣り合わせで学習を行います。
そのような「場」が市内各所に多く必要であり、将来は駅前中心で六ケ所「開講」を目指しています。現在第三教室の開講を目指しています。
そして現在二つの教室を「開校」し運営を行っている。一つは生徒受講生15人、スタッフ18人、もう一つは生徒6人、スタッフ8人が週一回の定例の日にそれぞれ常時集まっており、全体で生徒スタッフ合わせて、45人前後の参加者が二か所で毎週学習を行っている。
 収入は、我孫子市公募補助金9万円および、社協による「共同募金配分金」10万円で合計19万円である。教材は生徒持参であるが、授業料は取っていない。
 支出予算は今年度の場合、会場費二か所で4万円、事務的経費約4万円、交通費(スタッフ用一部経費および事務局用経費)約12万円で、合計約20万円である。

特定非営利活動法人 いんざいびっきの会

特定非営利活動法人 いんざいびっきの会

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども
  • 高齢者
  • 人権

印西地域で、街づくりに積極的に参加協力していく

特定非営利活動法人 NPO法人カフェ・バルコニーの家

特定非営利活動法人 NPO法人カフェ・バルコニーの家

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 高齢者
  • 人権
  • 障がい者
  • 外国人

社会の高齢化を見据え、健常者のみならず障害者にも高齢化の問題があります。
高齢者社会において精神障害者が自立していくための仕組み作りに取り組んでいます。具体的には、精神障害者と地域にお住まいの方々とが日々交流できる施設として、地域の茶の間やカフェバルコニー(レストラン)事業を行い、障害者の調理スキルの習得向上、調理師資格受験の支援行うとともに、労賃の確保を考えています。また、レストラン、惣菜の販売、高齢者サロンへの昼食の提供、土壌改良材の製作販売を通じて、就労に向けた訓練を通して、」通所者の自立、工賃の確保を図っています。

特定非営利活動法人 生活困窮・ホームレス自立支援ガンバの会

特定非営利活動法人 生活困窮・ホームレス自立支援ガンバの会

  • 人権
  • 高齢者
  • 子ども

1997年より「ホームレス」の命と尊厳を守るために活動を続けています。活動当初250名を超す路上生活者も現在は50名ほどで居宅支援を行った人は450名を超えました。この18年の間、ガンバの会が大切にしてきたものは「関係性の構築」であり、そこから必要とされる「居宅生活支援・就労支援・介護・ケア付き住宅・墓地運営」などの事業が生み出され、地域での定着率は90パーセントとなっています。一方「貧困問題」をめぐる社会情勢は大きく様変わりし、リーマン・ショック後に「若年層の貧困」が顕著となり、経済的貧困はもちろん「血縁・地縁・社縁」といった「縁」が切れた「関係性の貧困」が日本社会を侵食していることが見て取れます。相談者は稼働年齢層の生活困窮者が大半です。当法人はもう一度関係を築き直し一緒に伴走していく支援を目指しています。

任意団体 わかば「お茶っこ」しよう会

任意団体 わかば「お茶っこ」しよう会

  • まちづくり
  • 子ども
  • 高齢者

助けたり助けられたり、スタッフ、地域のボランティア、被災者が同じ立場で話し合い、会の運営をしています。

特定非営利活動法人 ソシノフ

特定非営利活動法人 ソシノフ

  • 文化・スポーツ・健康
  • 市民活動支援
  • 人権
  • 子ども
  • まちづくり
  • 障がい者
  • 環境
  • 高齢者


特定非営利活動法人 ほっとすぺーす・つき

特定非営利活動法人 ほっとすぺーす・つき

  • まちづくり
  • 文化・スポーツ・健康
  • 子ども
  • 高齢者

当団体は、社会福祉士を中心とした団体で
支援を必要としている人や孤独を感じている人の居場所づくり、
学習支援や親の育児講座による子供の健全育成、
ひきこもりの子供への自宅訪問(メンタルフレンド)、認知症予防運動による高齢者の健康促進、
認知行動療法勉強会や子供支援連続講座、ひきこもりの集い、
またイベント開催で地域力の向上などに取り組んでいます。

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